【千葉ロッテマリーンズ】オフィシャルスポンサー エクシオのベースボールカップリングパーティー

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球団理念

千葉ロッテマリーンズの、 球団スローガン、球団旗、ロゴマーク、新ユニフォーム、マスコットをご紹介致します。

球団スローガン

千葉ロッテの西村監督により、2012年1月10日、今季のチームスローガンを「和のもと ともに闘おう!」に決めたと発表されました。
『ともに』には現場とフロントがもう一回、一つになろう、『闘おう』には、闘志を表に出そうということ」という意味。
就任後の2シーズンで用いた「和」のコンセプトを継続しつつ、最下位から浮上を目指す固い決意が込められています。

ロゴ

公募による選考の中から、「海をイメージし、力強く感じるネーム」ということから、球団名が『マリーンズ』となりました。
1992年から千葉へ移転する際に決定した、千葉マリンスタジアムが本拠である事から由来するとも言われています。

ユニフォーム

▲ストライプユニフォーム ▲ビジターユニフォーム ▲ホーム(3rd)ユニフォーム

ビジター用は、黒地に白のカットラインが入っており、サードユニフォームはラグランスリーブ部に黒を配したデザイン。ビジターとサードにはそれぞれ右袖には2段組みで「CHIBA LOTTE」の文字が入っています。(ホームは「LOTTE」のみ)。帽子は従来の黒帽子で統一され、右袖に2006年から付けられていたアジアシリーズチャンピオンエンブレムが廃止。右胸のワッペンスポンサーがハートフォード生命保険からネクソンに変更。
2011年で、サードユニフォームが使われたのは、2010年は4月25日、6月30日、8月1日の3試合(対戦相手はいずれも福岡ソフトバンク)、2011年は6月8日の阪神タイガース戦の1試合のみであり、ストライプ地のユニフォームを殆どの投手が選んでいるとのこと。

キャラクター

マーくん

誕生日は8月9日野球の日。いつも元気で運動が大好きなカモメの男の子。 普段は弟のズーちゃんをやさしく見守る、たのもしいお兄ちゃんぶりを発揮していますが、彼女のリーンちゃんにはちょっと尻にひかれ気味な面も。
他球団マスコットとの関係では中日ドラゴンズのドアラと親友とのこと。着用しているユニフォームには、背番号なしでネーム「MAR-KUN」のみ。
チーム・マイナス6%メンバー(744号)

リーンちゃん

マーくんに負けないぐらい元気で活発なカモメの女の子で、マー君のガールフレンド。得意のダンスでいつも周りを明るく元気にしてくれる、お茶目でキュートな女の子。 M☆Splash!!のメンバーとしても大活躍!また、M☆Splash!!ダンスアカデミー(MDA)の校長先生として女の子達から絶大な人気があるとのこと。
ポニーテールでピンクのサンバイザーに、白のトレーナー若しくはピンク系のスタジャン・白またはピンクのプリーツミニスカ姿。
チーム・マイナス6%メンバー(745号)

ズーちゃん

マーくんの弟でやんちゃなカモメの男の子。元気があり余り過ぎて額にはいつもバンソーコが。 お兄ちゃんのマーくんよりもしっかりした一面も持っており、時にはお兄ちゃんをリードすることも。マーくんの彼女のリーンちゃんとは大の仲良しでいつも3人で仲良く遊んでいる。
前後逆に被った黒のキャップに灰色のパーカーとハーフパンツ姿。
チーム・マイナス6%メンバー(746号)

COOL

マーくんにライバル心を燃やすイワトビペンギンの男の子。
マリーンズ誕生後の1992年、オリオンズのマスコットとなるべく川崎球場にやってきてしまい、チームを探して日本や世界中をあちこち探し回ってようやく千葉にたどり着いたという設定。
運転免許(普通・8トン未満限定中型一種)を持っていて、マイクロカーの運転をすることも。 2006年8月には環境省を訪れ、小池元環境大臣より「チームマイナス6%」の更に上に立つ環境戦士として活動することを託されました。
チーム・マイナス6%メンバー(546号)

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